現在の入れ歯に悩まれている方

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現在お使いの入れ歯に問題があり、悩まれている方は少なくありません。大阪で入れ歯の治療を行う大阪入れ歯専門外来では、入れ歯の調整などにも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。

こんなお悩みはありませんか?

こんなお悩みはありませんか?

  • 痛みを我慢して入れ歯を使っている
  • 入れ歯が外れやすくて安定剤が欠かせない
  • 入れると吐き気をもよおす
  • よく噛めないので食事に制限がかかる
  • 発音しにくいので無口になりがち
  • 顔貌が変わってしまい人目を避けるようになった
  • ワイヤーが嫌だ、目立つ入れ歯は嫌だ

上記のような悩みがある場合は、現在お使いの入れ歯に問題があります。そのまま使い続けると、さまざまな悪影響が生じることから、早急に調整もしくは新製することをおすすめします。

【入れ歯が痛い・合わない】悪影響と対処法を解説>>

入れ歯が合わない原因と対処法

痛みを我慢して入れ歯を使っている

適合性の高い入れ歯なら、装着することで痛みが生じることはまずありません。つまり、今お使いの入れ歯が「ぴったり合っていない」、「かみ合わせがおかしい」といった不具合が考えらえます。

痛みがあるのは異常なことですから、早急に原因を明らかにする必要があります。

入れ歯が外れやすくて安定剤が欠かせない

入れ歯は本来、安定剤を用いなくても外れることはない装置です。入れ歯を長期間使用していく中で、お口の中や装置自体に変化が現れると外れやすくなりますが、その際はあくまで一時的に安定剤を使用します。

入れ歯が外れやすいのであれば、その根本的な原因を突き止め、改善しましょう。入れ歯の新製が必要になることもあります。

入れると吐き気をもよおす

入れ歯を製作して間もない時期は、まだ慣れていないので装着時に吐き気をもよおすこともあります。それが2週間、3週間と続いていくようであれば、入れ歯の設計に大きな問題があるといえます。

我慢して使い続けるのではなく、自分に合った入れ歯を新製することをおすすめします。

よく噛めないので食事に制限がかかる

入れ歯を装着する主な目的は、そしゃく機能の回復です。失った歯の機能を完全に回復させることは困難ですが、精密な入れ歯を作ることで、食事に大きな制限がかかることはなくなります。

入れ歯の設計はもちろん、かみ合わせまで精密に仕上げることで、いろいろな性状の食品を噛めるようになります。

発音しにくいので無口になりがち

入れ歯は大型の装置であることから、少なからず発音障害が生じます。とくに舌の動きが制限されるような設計になっていると、しゃべりにくさも顕著に現れます。

入れ歯を装着してしばらく経っても発音のしにくさが改善されない場合は、当院までご相談ください。入れ歯の調整によって発音障害を取り除けるかもしれません。

顔貌が変わってしまい人目を避けるようになった

入れ歯によって顔貌が変わると、「人に見られたくない」という気持ちが強まります。その結果、人に会うのが嫌になり、家に閉じこもってしまう人も珍しくありません。せっかく、時間とお金をかけて作った入れ歯であるのに、そのような事態に追い込まれることはあまりにも残念です。

当院であれば、装着後も顔貌が変わらない、笑顔に自信を持てるような入れ歯を作ることが可能です。患者さまの魅力を最大限引き出せるような入れ歯をお作りします。

入れ歯を繰り返し作り変えている方へ

入れ歯というのは、とても複雑な装置なので、お口にぴったりフィットするものを作るのもそう簡単なことではありません。入れ歯が合わない、見た目が気になる、といった理由から、何度も入れ歯を作り変えている方もいらっしゃることでしょう。その度にお口の型取りを行ったり、長い治療期間がかかったりするため、患者さまへの心身への負担も極めて大きくなります。

入れ歯を繰り返し作り変えている方へ

大阪入れ歯専門外来であれば、繰り返し作り変える必要のない精密な入れ歯を作ることが可能です。もちろん、見た目も美しく仕上げることができますので、合わない入れ歯や見た目が良くない入れ歯にお悩みであれば、お気軽に当院までご相談ください。患者さまのご要望をお聞きした上で、最善といえる治療法をご提案します。